Yogibo(ヨギボー)の洗濯は中身NG!カバーの洗い方と乾燥機の温度・頻度・クリーニング料金

Yogibo(ヨギボー)の洗濯は中身NG!カバーの洗い方と乾燥機の温度・頻度・クリーニング料金

ヨギボーで洗濯できるのは、外側のアウターカバーだけです

ビーズの入った中身は、洗濯機に入れてはいけません。

ここさえ間違えなければ、あとは冷水・弱いモード・低温乾燥の3つを守るだけで終わります。

持っているアイテムによって洗える範囲が変わるので、まずは下の表で自分のヨギボーがどれにあたるか見てみてください。

スクロールできます
アイテム洗えるところ洗えないところ
ソファ・クッション
(Max/Mini/Podなど)
アウターカバー中身(インナー)
Zoola
(防水・耐水タイプ)
アウターカバー
※洗い方が別
中身
脱水もできない
ネックピロー・枕カバー
※外せるモデル
中身
ぬいぐるみ
(Yogibo Mate)
本体ごと洗えるとくになし
Doggyboアウターカバー中身(インナー)
Disneyシリーズアウターカバー中身
※耳はよく乾かす
Trayboなし全体
※天板が竹のため

そして、洗濯にはもうひとつ知られていない効果があります。

カバーは洗って乾かすと縮むのですが、その縮みでヘタった座り心地が戻ります

つまり洗濯は、掃除であると同時に、いちばんお金のかからないヘタり対策でもあるということです。

Yogibo公式サイト

この記事を読めばわかること
  • アイテム別に、どこまで洗えてどこから洗えないのか
  • 洗濯機で洗うときの5ステップと、洗剤・コースの選び方
  • 縮むのが失敗ではなく、むしろ得になる理由
  • コインランドリーを使うときの乾燥温度の目安
  • 自分で洗うのとクリーニングに出すので、いくら差が出るのか
  • やってしまいがちな失敗と、その立て直し方
目次

ヨギボーの洗濯で洗えるところと洗えないところの見分け方

ヨギボーから外したアウターカバーとビーズ入りインナーを並べて比べたところ

ヨギボーの洗濯でつまずく人は、たいてい

「どこが外れるのか」

でつまずいています。

そこさえ分かれば、迷う場面はほとんどなくなります。

ヨギボーはアウターカバーとインナーの二重構造になっている

ヨギボーは

  • 外側の「アウターカバー」
  • 中身の「インナー」

という二重構造でできています。

  • アウターカバー
    肌に触れる外側の布。ジッパーで外せて、洗えるのはここだけ
  • インナー
    ビーズを包んでいる薄い袋。これが本体で、外して洗うものではない

ジッパーを開けて出てくる白っぽい袋、あれがインナーです。

この白い袋は、絶対に洗濯機に入れないでください

洗濯槽の中で袋が破れると、極小のビーズが数百万粒レベルで飛び散ります。

排水口に詰まって洗濯機そのものが壊れることもあるので、ここだけは覚えて帰ってください。

洗濯でカバーが縮むのは失敗ではなくへたり対策になる

洗ったら縮んだ、しくじった、と焦る人が多いのですが、これは想定どおりの反応です。

ヨギボーのアウターカバーは、米国で特許を取った技術でつくられていて、生地全体が同じ素材でできています。

だから熱を受けると、一部だけがつれたりせず、ムラなく全体がギュッと縮みます。

伸びきったカバーが引き締まることで、包み込まれるような弾力が戻ってきます

「お尻が床につく感じがする」
「なんだかボリュームが落ちた」

と感じたとき、最初に試すべきなのは補充ビーズを買うことではありません。

まずカバーを洗って乾かす。これでお金をかけずに戻ることがけっこうあります。

ヘタりを感じたら、補充ビーズより先にカバーの洗濯と乾燥を試す。順番を逆にすると、必要のない出費になることがあります。

中身のインナーとネックピローやぬいぐるみはそれぞれ扱いが違う

ヨギボーのソファとネックピローとぬいぐるみで洗える範囲が違うことを並べて比べたところ

ヨギボーと一口に言っても、形によってルールが変わります。

ひとつずつ見ていきます。

①中身(インナー)は洗えない

ビーズの入ったインナーは、水洗いも洗濯機もできません。

汚れてしまったときは、水を含ませた柔らかい布でやさしく拭き取り、そのあとしっかり乾かします。

濡らしてしまった場合も同じで、風通しのいい場所で乾くまで陰干しします。

中まで水が入るとビーズの間に湿気がこもり、乾かないままカビになります。

②ネックピローや枕タイプはカバーだけ外して洗う

ネックピローは、ジッパーを開けるとカバーが外せるモデルがあり、そのカバーは洗濯機で洗えます。

首に長時間あたるものなので、洗えるのはかなりありがたいところです。

ただしアニマル型などのキャラクターものは、カバーが外せないタイプもあります

手元の商品タグを見るのがいちばん早い確認方法です。

ネックピローやぬいぐるみは、替えカバーだけを買うことができません。一体型に近いつくりのため、カバー単体での交換には対応していない扱いです。

③ぬいぐるみ(Yogibo Mate)はまるごと洗える

ぬいぐるみシリーズのYogibo Mateは、本体ごと洗濯機に入れられます。

子どもが毎日抱えているものなので、まるごと洗えるのは大きいです。

ただし条件があって、かならず洗濯ネットに入れて、水流をいちばん弱く設定します

強い水流でぶつけると生地に穴が開いて、そこからビーズが漏れます。

乾かすときも低温乾燥か日陰の平干しで、生乾きのまま子どもに戻さないようにします。

④そもそも洗えないアイテムもある

竹の天板がついたTraybo(トレイボー)は、木の部分があるので洗濯できません。

Doggyboはアウターカバーだけ洗え、洗い方はソファと同じで非常に弱いモードを使います。

Disneyシリーズもカバーを外して洗えますが、耳などのパーツにはウレタンが入っているので、いつもより長めに乾かすのがコツです。

防水カバーのZoolaシリーズは洗い方のルールが別になる

ヨギボーZoolaのカバーの上で水滴が染み込まずに玉になっている様子

Zoola(ズーラ)は、屋外やプールサイドでも使える耐水タイプです。

カバーの裏側にコーティングがしてあるぶん

ふつうのヨギボーと同じ感覚で洗うと加工が落ちます

違いは3つです。

  • 裏返さない
    裏面の耐水加工が傷むため、表のまま洗う
  • 脱水しない
    洗濯機が故障する危険があるので、脱水機能は使わない
  • 乾燥機は使わない
    日陰で吊り干しにして自然乾燥のみ。アイロンもかけない

脱水しないので、水を吸ってずっしり重いまま干すことになります。

ベランダの手すりにかけると下の階に水が落ちるので、角ハンガーや浴室乾燥を使えるかどうか、洗う前に考えておくとラクです。

ちなみに、一度落ちた耐水加工は洗い直しでは戻りません。

ヨギボーの洗濯頻度は月1〜2回が目安になる

洗濯頻度の目安は、ふつうに使っているなら月に1〜2回です。

毎日座る、家族で使い回している、といった使い方なら2〜3週間に1回まで詰めても構いません。

飲みものをこぼしたときは、頻度の話をしている場合ではないのですぐ洗います。

見た目がきれいでも、肌が触れている以上、汗や皮脂は毎日たまっています。

洗う回数を減らしたいなら

粘着クリーナー(コロコロ)をときどきかけるだけで、洗濯までの間隔がのびます

髪の毛やホコリを先に取っておくと、汚れが生地に練り込まれずに済むからです。

スクロールできます
使い方洗濯の目安ふだんのケア
ときどき座る月1回コロコロを週1回
毎日座る月1〜2回コロコロを週2回
家族で共用
ペットがいる
2〜3週間に1回コロコロをこまめに
こぼしたすぐまず水気を拭く

ヨギボーの洗濯の手順と失敗しないためのコツ

ヨギボーの洗濯をカバーの裏返しから乾燥まで4つの工程で並べた図

ここからは実際の手順です。

難しい工程はひとつもなく、気をつけるのは水温・コース・乾燥温度の3つだけです。

洗濯機を使ったヨギボーカバーの洗い方は5ステップで終わる

洗濯機で洗うなら、手順は次のとおりです。

①アウターカバーを外して裏返す

ジッパーを開けて、インナーからアウターカバーを引き抜きます。

外したら、タグが内側にくるように裏返します。

裏返すのは、洗濯中の摩擦から表の生地を守るためです。

Zoolaシリーズだけは裏返しません。裏面の耐水加工が傷むので、表のまま洗います。

②ジッパーを閉じて洗濯ネットに入れる

裏返したヨギボーのカバーのジッパーを最後まで閉じたところ

ジッパーは最後まで閉じます。

開いたままだと、洗濯槽の中で金具がほかの部分に当たって生地を傷めます。

そのあと、たたんで洗濯ネットに入れます。

面積の広いカバーは蛇腹にたたむと、洗剤が全体に行き渡りやすくなります。

③非常に弱いモードと冷水で洗う

洗濯機は「非常に弱いモード」、水温は冷水に設定します

コース名は機種によって違うので、「ドライ」「ソフト」「手洗い」「おしゃれ着」あたりを探してください。

温水を使わないのは、アウターカバーの8割以上がコットンだからです。

コットンは熱で縮むので、洗う段階では縮ませたくありません。日本の家庭用洗濯機は水道水をそのまま使うため、温水を指定しなければそのままで大丈夫です。

洗剤は、種類を間違えると生地そのものが傷みます。

  • 使う洗剤
    中性洗剤、またはデリケートな衣類用(おしゃれ着用)の洗剤
  • 避ける洗剤
    漂白剤入り、蛍光剤入り、強アルカリ性のもの

生地にポリウレタンが混ざっているため、漂白剤に弱いのが理由です。

蛍光剤は染料に近いはたらきをするので、色味が変わってしまいます。

それから、ほかの洗濯物と一緒にせず、カバーだけで単独洗いにします

とくに1回目の洗濯は色が出やすく、濃い色のカバーなら数回は単独で洗うのが安全です。

④低温で乾かす

ここがいちばん大事なポイントです。

  • 電気式・ヒートポンプ式の乾燥機
    そのまま使える。日本の家庭用はこのタイプが主流で、もともと低温で乾く
  • ガス乾燥機
    低温モードなら使える。高温のまま回すと生地を傷める
  • 自然乾燥
    日陰に平干し。直射日光は色あせのもとになる

乾燥機があるなら使ったほうが得です。

熱で生地が引き締まって、伸びていたカバーにハリが戻るからです。

なお、アイロンはかけません。熱に弱い生地なので、変質したり焦げたりします。

シワが気になっても、インナーにかぶせれば引っぱられて消えます。

⑤完全に乾いてから戻す

湿り気が残っているうちにかぶせると、床や服に色が移ったり、カビが出たりします。

面倒でも、完全に乾くまで待ちます。

戻すときは、カバーを裏返した状態で奥に手を入れ、インナーの角をつかんで引っぱり出す感じでかぶせます。

布団カバーをかける要領と同じです。

洗って縮んだ直後はかなりきつく感じますが、それで合っています。端から少しずつ、ジッパーは最後にゆっくり閉じます

コインランドリーを使うなら乾燥温度の設定だけ気をつける

コインランドリーの乾燥機で低温の設定ボタンを選んでいるところ

家に乾燥機がない、という人はコインランドリーでも問題ありません。

洗いも乾燥もできます。

ただしコインランドリーの乾燥機は、高温で一気に乾かす設定が標準になっていることが多いです

そのまま回すと、縮ませたい以上に縮んだり、生地が傷んだりします。

低温・中温・高温が選べる機械なら、迷わず低温です。

温度が選べない古いタイプしかないお店なら、洗濯だけして持ち帰り、家で日陰に平干しするほうが安全です。

最近はおしゃれ着洗いに対応した機械を置く店も増えているので、行く前に確認できると安心です。

もちろん、コインランドリーでも色移り防止のために単独で洗います。

手洗いなら生地への負担を最小限にできる

洗濯機に入れるのがどうしても不安なら、手洗いでもきれいになります。

  • カバーを外してホコリを取る
    洋服ブラシで表面をブラッシングしておく
  • 浴槽やたらいに洗剤を溶かす
    漂白剤や蛍光剤が入っていない中性洗剤を使う
  • 押し洗いですすぐ
    もみ洗いやこすり洗いはしない
  • 日陰に平干しする
    ここは洗濯機のときと同じ

汚れが一部分だけなら、カバー全体を洗わずに「たたき拭き」で落とせます。

おしゃれ着用の中性洗剤を薄めた液にタオルを浸してかたく絞り、汚れた部分をポンポンと叩きます。

そのあと、きれいな水で絞ったタオルで2〜3回拭き取り、乾いたタオルで水気を取ってから乾かします。

こするのだけは避けてください。繊維が起きて毛羽立ちます。

ヨギボーの洗濯でよくある失敗と起きたときの立て直し方

インナーが破れて洗濯機の中にビーズが散らばってしまった状態

失敗は、だいたい決まった場面で起きます。

スクロールできます
場面よくある失敗立て直し方
洗う前インナーごと
洗濯機に入れた
止められないので
とにかくやらない
洗う前ほかの洗濯物と
一緒に入れた
色移りは落ちにくい
次から単独洗いに
洗う最中標準コース・温水で
回した
縮みが強く出る
使ううちに戻ることも
乾かすとき高温乾燥にかけた縮みすぎ・生地の傷み
戻らない場合はカバー交換
乾かすときアイロンをかけた焦げは戻らない
シワは装着すれば消える
戻すとき生乾きでかぶせた外してもう一度乾かす
放置するとカビになる

いちばん多いのが、いちばん取り返しのつかない失敗です。

インナーを洗濯機に入れると、袋が破れてビーズが洗濯槽じゅうに広がります。

粒がとても小さいので、掃除機で吸っても排水経路に残り、洗濯機の故障につながります。

もしやってしまったら、排水せずに電源を切り、ビーズを拾える範囲で回収してから、メーカーに相談するのが最短です。

縮みすぎたときは、カバーをインナーに装着したまま数日使ってみてください。

体重で引っぱられて、だんだんなじんできます。それでも入らないほど縮んだ場合は、カバーの買い替えが現実的です。

シミは時間が経つほど落ちにくくなります。こぼした直後に、洗剤をつけたタオルで叩いておくだけで結果がかなり変わります。

自宅で洗うのとクリーニング(リペアサービス)はここで分かれる

自分で洗うか、プロに出すか。判断の材料になるように並べてみます。

スクロールできます
手段費用手間・時間できること
自宅で洗う洗剤代のみ洗い1時間
乾燥は数時間
カバーの汚れ落とし
軽いヘタり回復
コインランドリー数百円〜千円台往復+待ち時間乾燥機がない家でも
ハリを戻せる
カバーを買い替え1万円台〜届いたら
かぶせるだけ
色あせ・毛羽立ち・
伸びきりを解消
リペアサービス約8,000円〜
38,000円台
店持ち込みで
7営業日ほど
殺菌洗浄+インナー交換
+ビーズ補充

リペアサービスは、Yogiboの専門スタッフに丸ごとお願いする方法です。

内容は3つがセットになっていて、ひとつだけを選ぶことはできません。

  • アウターカバーの専門クリーニング
    (99.9%の殺菌洗浄)
  • インナーカバーの新品交換
  • ビーズの補充

自分では洗えないインナーが新品になるのが、いちばん大きい違いです

クリーニングの料金はサイズで変わり、店に持ち込むかWebで送るかでも差が出ます。

スクロールできます
サイズ店に持ち込み
(税込)
Webで申し込み
(税込・送料込)
Giga Max21,890円38,610円
Max10,890円19,250円
Midi・Pod・Drop9,790円16,390円
Mini・Lounger
Support・Ghost
8,140円13,860円
Pyramid7,040円11,880円
Ottoman7,040円10,560円

持ち込みとWebで倍近く違うのは、Webの料金に往復の送料がまるごと入っているからです。

近くに実施店があるなら、持ち込みのほうが安く済みます。

ただしPremiumシリーズはリペアの対象外です。

破れやほつれ、ジッパーの破損、落ちないシミやニオイがあるものも受け付けてもらえないことがあります。

迷ったときの目安は、汚れているのが外側だけか、中身までかです。

外側だけなら自宅で洗えば足ります。中身のニオイやヘタりまで来ているなら、リペアの出番です。

ヨギボーの洗濯でよくある質問

本文で触れきれなかった細かい疑問を、まとめて整理しておきます。

柔軟剤は使ってもいいですか

洗剤の種類には指定がありますが、柔軟剤については使うなという案内は出ていません。

使うなら規定量を守り、原液が直接カバーにかからないようにしてください。

量が多かったり、直接触れたりするとシミの原因になります。

ペットが粗相したにおいは落ちますか

アウターカバーだけなら洗濯で落ちますが、中のビーズまで染み込んだにおいはかなり手ごわいです。

インナーは洗えないので、拭き取ったうえで消臭スプレーを使うことになります。

においが残ると繰り返されやすいので、心配ならペットが入らない部屋で使うのが確実です。

洗濯から乾燥までどのくらい時間がかかりますか

洗うだけなら1時間ほどです。

乾燥機を使うと数時間、日陰の平干しなら半日から1日は見ておくと安心です。

大きいサイズほど乾きにくいので、朝に洗って夜に戻すくらいの余裕があるとラクに進みます。

ぬいぐるみやDisneyシリーズも乾燥機にかけていいですか

どちらも低温であれば使えますが、乾きムラが出やすい点に注意が必要です。

Disneyシリーズの耳などにはウレタンが入っているため、いつもより長めに乾かしてください。

Zoolaシリーズだけは乾燥機そのものが使えません。

洗ってもヘタりが戻らないときはどうすればいいですか

次の一手は補充ビーズです。それでも足りないなら、ひと回り小さいカバーにかけ替える「リサイズ」という方法もあります。

へたったインナーを小さいカバーで包み直すことで、引き締まった座り心地に戻せます。買い替えより費用を抑えられる選択肢です。

まとめ:ヨギボーの洗濯はアウターカバーだけを冷水の弱モードで洗って低温で乾かせば失敗しない

洗えるのは外側のアウターカバーだけ、中身のインナーは洗わない

これさえ守れば、大きな失敗はまず起きません。

あとは、迷ったときにこの3つを思い出せば十分です。

  • 洗うときは冷水・非常に弱いモード・中性洗剤・単独洗い
  • 乾かすときは低温乾燥か日陰の平干し。高温とアイロンは避ける
  • 戻すのは完全に乾いてから

Zoolaシリーズだけは例外で、裏返さず、脱水せず、日陰で吊り干しにします。

判断に迷ったら、汚れているのが外側だけなのか、中身まで来ているのかで分けてください。

外側だけなら今日の洗濯で解決します。中身のヘタりやニオイまで来ているなら、補充ビーズやリサイズ、リペアサービスの順に検討していけば大丈夫です。

まずは、カバーを外してジッパーを閉じるところから始めてみてください。

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